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Q1 「そもそもクルーズってなんですか?」
A.  辞書を引くと"Cruise"とは"巡航"を意味します。その言葉の通りクルーズとは交通手段としての輸送でなく、船旅そのもの(航路)を楽しみ、寄港地を巡りながらその土地で見聞をひろめる、という旅のかたちです。近年のクルーズはめざましく多様化し、数えきれないクルーズ客船が世界中の名立たるビーチや名所旧跡に寄港しています。
 料金もカジュアル船から最高級のものまでバラエティに富んでいるので、みなさんに ピッタリのクルーズがきっと見つかる事でしょう。
 
Q2 「いろいろあるクルーズ、選び方のポイントは?」
A. 「地域別」「船別」「カテゴリー別」と大きな選択肢はありますが、何よりも「自分が何をクルーズに求めているか」がポイントです。たとえば「とにかく遊びまわって満喫」がご希望ならビーチをめぐるカジュアルで賑やかな大型客船、「ゆったりのんびり歴史探索」がテーマであればちょっと贅沢な小型高級客船で地中海の世界遺産をめぐる旅、といった具合です。自分の「クルーズイメージ」が見えてきたら、さあ、自分にピッタリのクルーズ探しのはじまりです。
 
Q3 「船旅って、高額なイメージがあるのですが?」
A. クルーズ=豪華客船のイメージがまだまだ強い日本では、どうしても高額商品のイメージが強いようです。が、その実昨今のカジュアルクルーズは非常にリーズナブル。代金に含まれるサービスや施設を とってみても、カジュアル船とはいえ通常の4つ星ホテルに並ぶとも劣りません。次の目的地(寄港地)に楽々移動できるのも、航空運賃の大きな節約!と考えると、やっぱりクルーズってとってもお得な次世代の旅なんです。
 
Q4 「クルーズ代金には何が含まれているのですか?」
A. 船によって多少異なりますが、カジュアルな大型客船の場合、一日5〜7回の食事(スナック含む)、船内の施設の利用、イベント、エンターテイメントなどが含まれています。ラグジュアリーな高額クルーズの場合はワインや寄港地ツアー、チップにいたっても含まれる事があるので、予約の際に是非確認してみてください。一般に電話代やランドリー代、(もちろん)お土産やカジノなどで使う個人出費に関してはどのクルーズにも含まれていません。
 
Q5 「船上ではどんなことができますか?」
A.  船に乗ったらまず、船内新聞を要チェック。その日のスケジュールがこと細かく記載されています。特に大型船はイベントがもりだくさんなので、満喫したい方はくまなくスケジュールに目を通すことを お勧めします。
 もちろんのんびり派はデッキで日なたぽっこしながら読書もよし、食べ過ぎが気になる人はジムでスポーツに精をだすもよし、きっとあなたにあったクルーズライフが見つかるはずです。
 
Q6 「食事はどんなものをいつ食べるの?」
A.  典型的なスタイルは一日7食(!)です。もちろんフルコースは朝、昼、晩の3食ですが、これに加えて早起きした方のためのモーニングコーヒーとペストリー、朝寝坊して食べそこねた方のためのスナック、そして午後にはもちろんお決まりのアフタヌーンティーとスイーツ。夜が更けてからは豪華なお夜食のビュッフェが深夜0時にふるまわれます。
 最近では24時間オープンのピッツェリアやビュッフェを用意している船も多いですね。おいしくてつい食べ過ぎてしまうのだけには要注意!
 
Q7 「チップって必要ですか?」
A.  ほとんどのクルーズ会社では、チップは別払いの制度をとっています。最近では事前に支払うシステムも多いので、予約の際にお問い合わせ下さい。
 基本的にはクルーズ最終日にまとめて払うので、その都度手渡す手間は必要なく煩わしさがありません。
 
Q8 「言葉が通じないのがちょっと不安ですが?」
A.  外国船のクルーズに参加するときは、多少の言葉の不安がよぎりますね。ほとんどの船では英語が公用語として使われていますが、最近の客船には日本人がコーディネーターとして乗船している事も多く、その場合は船内新聞、メニュー、乗船説明会などが日本語で用意されます。
 またパッケージツアーなどは添乗員付きで催行されるので、クルーズ初心者にはお勧めです。
 
Q9 「船酔いはしませんか?」
A.  客船のほとんどはいつ出港したのかわからないほど安定しており、大きな揺れの心配はあまりありません。また客船にはフィン・スタビライザー(横揺れ防止装置)が搭載されており、クルーズ中の風量がある一定基準を超えた場合は自動的に水中下で作動して揺れを最小減におさえます。
 ただ悪天候にぶるかる可能性もゼロではないので、そんな場合は酔い止めを飲んだり、酔い防止のバンドをしたりするとよいでしょう。そして空腹は一番の大敵!炭酸飲料やパンをおなかにいれると、結構ききます。
 
Q10 「何を持って行ったらいいのかな・・・荷造りのポイントは?」
A.  日中の船内はいたってカジュアル、動きやすい服装が一番です。ただ夕食の際は短期のカジュアルクルーズでもフォーマルなドレスコードが一日はあるので、やはりフォーマルウェアも一着は持って行きたいですね。長期なラグジュアリークルーズだとその頻度も多くなります。またデッキは夏でも風が強く涼しい場合もあるので、ウインドプレーカーやカーティガンなどあると便利です。
 船内は狭いようで歩くと広いので、履きなれたスニーカーも一足持参するとツアー参加時にも便利です。日差しが強いエリアにお出かけの際はサングラスや日焼け止め、帽子なども必需品です。



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